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意外に毛深かったです

2011/04/29(Fri) 16:02

男子校中学2年の時、きっかけは教科書を忘れ、借りに来たのを貸してあげた事でした。
以来、Sとは親密になっていきました。

一緒に下校して帰宅途中、男子校だったせいか性の話題もオープンに話していて、悪ノリして、古本屋でエロ本を買ってみようって事になったんです。

制服だったので、軽い感じの週刊誌しか買えなかったんですが、Sの提案で、近くのデパートの屋上のトイレで一緒に見ることになり、ふたりでクスクス笑いながら走っていきました。

トイレの個室で顔を突き合わせてページをめくっていると、Sが『たってるだろ。見せてみろよ』って言ってきました。
ぼくは、ズボンの前から勃起したちんぽをひっぱりだして見せると、Sは何のためらいなく握ってきました。軽く上下にしごいたあと、

「すげえな。オレもたっちゃったよ。」
と、いいながら立ち上がってズボンをおろし、ちんぽを見せました。
背はぼくより小さいくせに、意外に毛深かったです。
チン毛がふさふさしてました。

鼻先にちんぽを突き出された形になったので、ぼくはSのちんぽのニオイをかいで、「くせえ。」というと、

Sはにやりと笑って、自分のちんぽをむきました。
カスが溜まって、すごいにおいです。
ぼくは、「くせーよ!!」と笑っていいながら、トイレットペーパーで拭き取ってやりました。

エロ本のページがちょうどフェラチオシーンだったからか、Sが「しゃぶって」と小声でいってきました。

ぼくもちょっと興奮していたので、思わずぱくっとくわえてしまいました。
エロ本に書いてあったように、くちをすぼめて、唾液をからませ、上下にしごいてみると、Sが「すげえ、やべえよ。。」と、かわいい声を出したので、なんだか面白くなりスピードを上げてやると、Sは喘ぎだしました。

Sが身体をかたくして腰をひいたので、ちんぽが口からすぽっと外れた瞬間、すごい勢いで熱い精液が吹き出し、ぼくの顔にもろにかかりました。
「顔射かよー!」と笑っていうと、Sが本当にすまなそうな顔でごめんと言って、自分の学生服のシャツで拭いてくれました。

きまり悪そうな顔でいるので、「じゃ、おれのもやって?」というと、「オッケー。」といって、しゃぶってくれました。

チンカスがちょっと気になったけど、Sは口の中で皮を剥いて、きれいになめとってくれました。

ぼくが「イきそう。」というと、ちんぽをくわえたままうなずいたので、こらえきれなくなって、Sの口の中に出してしまいました。

Sはしばらく口の中に溜めて考えたあと、ごくんと飲み込んで、にやっと笑いました。

ぼくは、なんだかSの事が、すごくかわいくなってしまって、おもわず抱きしめてしまいました。

それから学校の帰りにたまにフェラしあうようになったんです。

もちろん性的な世話

2011/04/28(Thu) 16:27

中学時代。
もうずっとずっと昔の話です。
僕は全寮制の男子校にいました。
そこはとてもきびしい所で、寮は完全に3年生が取り仕切っていました。

同じ広さの部屋ですが、3年生は個室、2年生は4〜5人、1年生は最大で8人が共同で住んでいました。

1年は3年の洗濯物の洗濯や、トイレの掃除、部屋に呼ばれてマッサージなどさせられます。
3年生の中には専属の世話係を同じ部屋に住まわせる人もいます。
僕もその一人でした。

世話というのは、もちろん性的な世話も含みます。

僕は、柔道部のとても体の大きい先輩の世話係になりました。
手や口、時にはお尻を使って、毎日お世話しました。

休み時間中に学校のトイレでお世話したこともあります。
柔道部の部室で他の先輩の見ている前でお世話させられたこともありました。
他の先輩に貸し出されたときは、ものすごい屈辱を覚えました。

3年生が卒業すると、再び同学年の人たちと同じ部屋になったのですが、僕が世話係としてやって来た事を知っているので、いつの間にか、同室の全員の世話をすることになりました。

そして僕自身が3年生になった時、僕も世話係を同じ部屋に住まわせました。

柔道部の1年生で、
身体は大きかったですが、とてもかわいらしい顔をしていました。

懐かしい思い出です。

万引きしたんじゃないの?

2011/04/27(Wed) 16:13

週末、本でも読むかって本屋に行った。
2冊ほど物色して、シャーペンの芯が無かったのを思い出し、文具のコーナーに行った。
近くで、少年がマーカーペンを見ていた。
芯を取り、本と芯をレジに出し、清算を済ませ、おつりを受け取る時、先ほどの少年が横を通り抜けて出て行った。

車まで歩いて行くと、車の影に、先ほどを少年がいたので、そちらに目を向けた、その少年が、ポケットの中からマーカーペンのセットを自分のバックに入れているところだった。

目をぱちくりさせて、少年はレジを通っていないことが過り、万引き?

ちょっと、こその子、ひょっと万引きしたんじゃないの?って声を掛けて。
声を掛けられた驚きもあったのだろう、が凄くビックリしてた。
すぐ逃げようとしたが、足がもつれたようで、前につんのめって転んだ。
彼の腕を掴み立たせて、お店に行こうって、言うと。
ごめんなさい、許してください、ごめんなさいって。
それは出来ないでしょ。
家に送って行って親に話してからにするって言うと。
首を大きく横に振り、許してくださいって。
その時、耳を疑う言葉が彼の口から。。”なんでもしますから”と。

自分の中で、悪魔がささやいた。

自分は男性好きとか、男性に興味があるということは無いが、エロおやじであることは間違いない。
ー一度くらい少年と遊んでみてみるかー

ここでは、なんなんで車に乗ってって、車に乗せた。
ラブホに向かい、チェックインした。

部屋に入り、学生証を見せて貰い、写真をパチリ。
色々、尋問みたいに。
なんでこんもの盗んだのか?とか、始めてか?とか
学校の話しと。。
こんなこと連れてこられて、何させられるのか判るか?とか
エッチなことするんでしょ。
部活で経験あるってこと。

服を脱ぐように言い、写真を撮りながら、脱いでいかせた。
さすがに、最後の一枚は、ちょっと躊躇する素振りを見せたが一気に脱いだ。
包茎のパイパン。
まだ、生えていないようだった。

色んなポーズをさせて撮影。

紙に、万引きしました。お願い誰にも言わないでって書かせて。
全裸でこの紙持たせて撮影したり。

お風呂のお湯も溜まり。

風呂へ。

彼に体を洗わせ、風呂へ。
シャワーヘッドを外して、お湯浣腸。
2度ほど行ない。

リビングへ。
ソファーに座り、前にしゃがませ、フェラをさせ。
あんまりうまくないし歯も当たり、、ダメダメ。
手こきで、勃起させてもらい。
ベッドの上で四つん這いにして、ローション塗って。
挿入。
結構簡単に入っちゃった。
ズコズコして、中出し。
やっぱり、女のマンコの方がいいね。

また、色々撮影。

最後はオナさせて射精を見学。

本屋の駐車場で彼を降ろして、帰宅。

オトナのちんちんじゃん

2011/04/26(Tue) 16:22

小学6年生のときだ。
背は大きいが喧嘩なんかは大っ嫌いなぼくは、Sという同級生にいじめられていた。

Sはいつも一人ではなく、何人かの仲間と僕のことをいじめてきた。

身体検査のとき、ブリーフ姿で保健室から教室に帰ると、
Sの仲間がニヤニヤしている。

嫌な予感がしたので、早くズボンを履こうとしたが、周りから何人もの人が僕の体を押さえつけた。

あぁ、パンツ脱がされる・・・そう思った瞬間、一気にブリーフを脱がされた。皆の視線が股間に集まる。

「でけーなー」「オトナのちんちんじゃん」などと好き勝手なことを言っている。

すぐには開放してくれず、Sがぼくのちんちんを触ってきた。
「あぁ,やめて! お願い・・・!」何度も叫んだ。

しかし、Sは笑いながら手を離してくれない。
だんだん大きくなっていくのが分かる。

声を出せばもっとやってくると思い,黙って我慢していた。
ちんちんは最高潮に大きくなる。
他のみんなはもう服を着てしまい、ぼくだけが素っ裸だ。

Sはわざと、みんなに見えるように後ろからしごきだした。
完全に勃起したちんちんが、みんなにしっかり見られていると思った瞬間、

ぼくは射精してしまった。
教室の床にぼくがこぼした精液が飛び散った。

お互いのをフェラし合った

2011/04/25(Mon) 17:20

関東地方と言っても、かなりのど田舎に住んでいた中学時代…

放課後の楽しみは、友達ん家でオナる事だった。

親の帰りが遅い友達の家は、イカ臭い童貞オタク少年だった俺たちのたまり場だったのだ。

へったくそなマンガを描いたり、ゲームをしたり…
女の子の「お」の字も無い青春。
「綾波でなら100回ヌケル」とかなんとか話しながら、買いためたエロ漫画でオナるのが日課。なんとも情けない日常だった。

そんな日常が変化したのは、中学2年の春休み。

お互いのをフェラし合ったことから。

きっかけは「自分以外の人にしごかれる」快感ってのを味わいたくなり「オナニーの延長だから」なんて言い訳しながら、お互いのをしごき合った事から。これがスゴく気持ちよかった!!

こうなれば、後は欲望のまま突き進むのが童貞オタク。
しごきあった3日後には、もうしゃぶりあってた。

「俺たちは女の子が好き。でも、オナニーの延長でフェラしあう」
ってのを言い訳に、キスやアナルはしなかった。

ぶっかけたいと言えば顔射も試す、口内発射は当たり前…。

ふたりの関係も普段はなんともないが、フェラしあうときはSとMがはっきり分かれるようになった。

友達の親が2泊3日で家族旅行にいった時なんて、居残った友達とほぼ3日まるまる裸で過ごした。

ゲームするのも、メシ食うのもみんな裸。

気の向いた時にチンポを口元へ持っていきしゃぶってもらう。

エロ漫画が100冊も散乱するなか、1日ふたりで10発はヌきあった。
最高の思い出だ。

サウナでアナルを犯され。。。

2011/04/22(Fri) 15:58

昨日、仕事の都合で大阪に行く事になり、早めに仕事を済ませ天王寺にある発展サウナに久しぶりに行きました。
最近は忙しく遊ぶ暇がなかったので欲求不満で悶々としていたので、ワクワクしながら館内に入りロッカーで着替え2階のトイレで洗腸し風呂に行き身体を洗ってから3階のミックスルームに行き寝待ちしていると、同じ40歳位の年代の人が横に着てそっと乳首を触りビクッと反応すると厭らしく乳首を舐められチンポを扱かれました。

久しぶりの快感に堪らなくなり相手のチンポをフェラしました。
その人とはお互いにしゃぶり合う程度で終わり、一度シャワーに行きビデオルームや迷路のようなミックスルームを巡りながら元のミックスルームに戻ろうとしてると後ろを付いてくる人がいるのに気づきミックスルームの奥に行くといきなり近づいて来て乳首を触られました。
少しビックリしたのですが、感じの良い50歳くらいの方だったので触られるがままお互いにバスタオルを取り全裸で横になりました。
ねっとりとした年配の舌戯に全身がトロケそうになり、自然と声が漏れてしまいました。
お互いに乳首を舐め合ったりしながら、枕元にある低い段に座った相手のチンポを四つん這いでフェラしてると、お尻を別の人が触って来ました。
フェラしながらチンポを扱かれながらアナルを舐められて頭がおかしくなるぐらい感じていると、後ろの人が僕のアナルにローションを塗り指で解しながら、自分のチンポにコンドームを着けアナルにチンポを当てがいゆっくり入って来ました。
久しぶりのアナルだったので最初は少しきつかったのですが、半分くらい入ると後は楽になりました。
チンポがアナルに全て入るとゆっくりピストンされる度に腸壁の刺激に鳥肌が立ちました。
アナルを犯されながら、別のチンポをフェラしてる自分に異常に興奮し感じていると、バックでアナルを犯してる人がチンポを脱きコンドームを外すと、フェラしてる人に何か交代の合図をし入れ替わり僕の前に座りました。
そね人も50歳くらいの清潔そうな人でした。
その人のギンギンに勃起したチンポをしゃぶっているともう一人の人に同じようにバックからアナルを犯されました。
複数の男の性処理にされてるような感覚に余計に興奮し夢中でフェラしてると、おっちゃんに口に逝ってもいいかなと聞かれたのでフェラしながら頷くと「逝く」と言う声と同時に口にザーメンを注がれました。
暫くそのままチンポをくわえ最後の一滴までザーメンを搾り出すとティッシュを渡してくれたのでそこに出しました。
その人が立ち去るとアナルを犯していた人が態勢を変え仰向けにされると正常位でアナルを犯されました。
そして「どこに出して欲しい」と聞かれたので、「好きな所に出して下さい」と言うとアナルからチンポを抜きコンドームを外すと「口を開けて」と言われ口を開けると顔や口にザーメンをかけられました。
粘度の高い生臭い栗の花のようなザーメンの匂いと味が顔じゅうに広がり何とも言えない淫乱な気分になりました。
その人も丁寧に顔や口の回りについたザーメンを拭き取ってくれ「ありがとう、凄く良かったよ」と言うと風呂に行きました。
僕は脱力感で余韻に浸ってました。

暫くして僕も風呂に入りサウナに行くと暗がりに2人の人が座っていて僕は座るスペースがなかったのでその人達の前に立ってると、一人の人が何気なく僕のチンポを触って来ました。
さっきは逝かず3Pですっかり発情してたので、すぐに勃起してしまいました。
そしてその人にフェラされ隣に座ってた人もフェラされてる僕の乳首を触って来ました。
あっという間に射精感が襲って来て「逝きそう」と言うと「出して良いよ」と言われチンポを扱くピッチを早められ我慢出来ずその人の胸に大量のザーメンを出してしまいました。
その人に「すみません」と謝ると「気にしなくて良いよ、しかしいっぱい出たね」と言われました。
最後にシャワーで身体を洗い身支度を整えてサウナを後にしました。
久しぶりに大満足の一日だったので、また近い内に行こうと思っています。

勃起したペニスだと思いました

2011/04/21(Thu) 16:34

高校3年生の頃の話です。
その日は雨が降っていたので、いつもと違う駅から電車に乗りました。

乗る直前に隣の列にかわいい中学生がいるのを発見し、混んでいたけど、わざとそこから乗りました。
ラッキーなことに、その子のあそこがちょうど手の甲に触れるような位置だったので、もっとよく触れるような立ち位置にしました。

そして出発する時の揺れを利用して、ちょっと押してみました。す
ると電車が進むにつれ一気に少年の物が固くなっていきました。

余りの固さに指かな?と思ったけれど、意識して感触を確かめると、たまに力が入ってきていたので、間違いなく勃起したペニスだと思いました。

小さくて固いまさに少年のペニスだったので最高です。

少年は勃起を触れているのがわかったのか、方向を変えようとしたので、電車が揺れた時に、動けないようにドアに押し付けました。

そして下りる駅も近づいてきたので一気に勝負をかけました。

手で触るとすごく固くて、びくびくしてたのでチャックを開けてペニスを取り出しました。

少年はもう目がとろんとしてて、抵抗する気配がなかったので、少しかばんで隠して一気に擦ると、少年の息使いが荒くなってきました。

1分も立たないうちに腕を引っ張ってきたので、いきそうだと思い、手で受け止める合図をしました。

すごく熱くてどろっとしていたけれど量はそんなに出なくて、手のひらに十分収まりました。

力が抜けて、身体をこちらにあずけてくる中学生は最高にかわいかったです。

俺はソイツの前でオナニーしてしまった

2011/04/20(Wed) 16:07

俺は学校では普通の中学生だった…。
でも、俺が行ってた部活の部員の中にウザい奴がいた。S君であった。
俺はソイツが大嫌いだった。
勿論、みんなソイツの事が嫌いであった。
何故嫌いだったかというと、最初はいい奴ぶって後に調子に乗るからだ。
ソイツはかなりいきがっており、喧嘩強いとみんな思いこんでしまい、みんなソイツには逆らってなかった。
特にS君は俺の事を嫌っていた。
なぜかと言うと、俺はS君の事が嫌いともう、知っていたから。
何故かと言うとね、いろいろとひいきやいろいろとしていたからS君は俺の事を嫌いになった。
普段、俺はいじられたとしても人を嫌う体質ではなかった。だが、S君はゲームに負けたくらいで殴ったり、ちょっとした理由で殴ったり俺は散々やられて来た。
だから、俺は嫌いになってしまい一度「仕返ししたい」と思った時もあった。(現在は考えてない)
クラスは同じにはならなかったが、部活で会うので部活でやられた時もあった。
んで、俺はソイツの前でオナニーしてしまった訳。
まぁ、本題に入ります。
なんで俺はソイツの前でオナニーしてしまったと言うと…

俺が中学2年生だった1学期だった頃だった…。
俺はS君と会ってしまい、俺にこう言ってきた。

「お前、オナニーしたことあるだろ?」

と言ってきた。
その時は何処で言われたか覚えてないが、俺とS君しかいない時だった。
俺は実際にしてたのに嘘付いて

「してない。」

と答えた。だが、S君はかなりしつこい性格なので、しつこく

「してるだろ?」

と何回も答える。
俺は必死に答えるが、後には俺は殴ってくる…俺は力強くないからやり返さなかった…というか出来なかった。
仕方ないから俺は

「したことある…。」

と泣きながら答えた。
そしてS君はバックから紙を取り出し

「誰をオカズにオナニーしたか書け」

と紙とペンを渡された。
最初は実際にオカズにしたことある奴を書いた。
その書いた紙を渡すとS君は

「もっといるだろっ!」

と何故かキレられた。
俺は本当の事書いたのにソイツは俺を疑う。全く信じてない様子。
だから、やり返す事が出来ない俺は仕方なくまた紙に書き始めた。
もう、これ以上いないから適当に俺的にマシと思う同級生の女子を書き始める。
そしてまたその紙を渡す。

「じゃあ、やれと言いだした。」

俺は思わず、

「えっ…」

と声を出してしまう。
オナニーをやれと言いだしたのだ。
この体育館(最初は覚えてないと変えていたがコレ書いてる後に思い出してきた)でやれと言った。
俺とS君がいる場所は準備室みたいな所で、俺らがやってる部活員などが着替えたり、準備する所だ。
ドアは勿論閉まっており、向こうでは部活での練習をしている…。
その状況の中でオナニーをしろと言ってくるのである。
S君はしつこく言うので俺はその部屋の外側で体操服の半ズボンを下ろす。
そしてパンツも下ろししたはチンポが見える状態だった。
俺は涙を流しながらもチンポを想像で勃起させ、チンポを右手で擦った。
それを横でS君は眺めてる俺は涙流しながらも擦りまくった。
S君はそれを見て

「おぉ…。」

と嬉しそうに見てた…。
俺は遂に射精してしまった。
俺はその時、ティッシュは持っていなかった。S君も持っていなかった。

「K(俺)これ、どうする?放ておいていいんか?」

と聞いてくる。
俺はズボン、パンツを履きながら、コクっとうなずいた。
一応、S君以外の奴にはバレずにすんだ。
それはそれで安心した。
でも、一人に見られて恥ずかしかったが気持ちよかった。

それから時は過ぎ、中2の2学期に入ったある頃だった。
もう、俺のオナニー鑑賞はしないだろうなと安心してたが、まさかまた悲劇は起こった。
2学期になっていた頃俺はあいつと関わるようなことはしていなかった。
まさか、また準備室に呼ばれ俺は来た。(Sに呼ばれた)
Sはこう言ってきた。

「お前、好きな人いる?」

と急に言ってきた。
本当はいないので「いない」と答えたが、しつこさを武器にしつこく言ってくる。
しかたないから俺は「いる」と答えた。

「誰か言ってみろ」と言ってくるから、俺は「N(クラスにいたマシな女子)」と言った
「そうか…。」と言ってくる。
そして話は済んだ・・・が、俺は部活中に菓子持ってきたことが先生にバレ、Sが調子に乗りまた俺は呼ばれた。
しかも、次は体育館の物置室だった。
物置室は「卓球台」や「ボール」などが置かれている場所だ。
そこで、Sは

「オナニーしろ」

と言われ、俺はズボンやパンツを下ろす。
どちらにしろ一度見られてるから恥ずかしくなかった。
俺はまた勃起させているとまた横から見てくるのだ。
俺は擦っている内に様子が変化してるような気がした。
「イク?」とSが言ってくるから俺は「うん…。」と答えた。
そしたら、Sは俺のチンポを握り擦って来た。
いわゆる「手コキ」って奴だ。
相手は男なのに手コキされてしまった。
男だったが俺はイってしまった…。

これ以上はないだろ…と安心していた3年の1学期・・・また悲劇が起こる。
その頃は部活は終わり、3年生は引退した時だった。
俺は一人で学校から帰った時、Sに会ってしまった。
俺はSの家の近くの公園に呼ばれいきなり殴られた。
俺は泣いた。
そして、また

「オナニーして」

と言ってきたのである…。
俺は丁度オナニーしたい時だったから嬉しかったが見られる恥ずかしさと複雑な気分だった。

「お前の好きな人はと聞いて来た。」

俺は前にも書いてたように「N」と答えた。
そしたら、Sは「そいつとメアド交換した」自慢してきた。
あっそと俺は思いながら聞いてた。
んで、俺は家の横に連れて行かれ、家の横で俺はオナニーを始めた。

「誰を想像してるの?」

と聞いてくる。俺は「N」と答える。
チンポを擦り、そしてすぐにイった。
それから、またソイツの自慢話で「Nの裸画像持ってるぞ」と自慢してきてメアド教えてと答えてきた。
俺はメアドを忘れてしまい、「忘れた」と答え、「後で電話するわ」と言って帰らせてもらった。
そして帰ってきたが夜になっても電話は掛ってこなかった。
それ以来、Sは俺のオナニー鑑賞する事はなかった。完

〜後書き〜
俺は中1の3学期に向けてオナニーを始めだした。
最初は射精してしまって怖かった。
だが、後に癖になってしまい、クラスの可愛い女の子をオカズに日々オナニーを始め出した。
今でもオナニーをしています。

おちんちんに異常なくらい興味

2011/04/19(Tue) 16:10

中学生のとき、同級生のおちんちんに異常なくらい興味があった。

学校で、塾で、仲の良い友達のちんちんは全て触りまくった。

太さ、長さ、形など、触りながら自分のものと比べることを理由に
触らせてもらってた。

自分のは太かったようで、友達のは細長い感じだったが、そういうちんちんが大好きだった。

最初はズボンの上から触り、気心が知れればポケットの中から触り、次にズボンの中に手を入れパンツの上から触り、最後には「生」で。。。

「生」で触ったときの、あの生暖かい感触というか温もりは何ともいえなかった。

ときには、触らせてくれと交換条件をだす友達もいて、それはそれで好都合だった、自分も触られることでとても気持ちよかった。

当時はテクニックや知識は皆無で、ただただ無心に触っていたように思う。

相手の亀頭を刺激するというか、揉んだり握ったりする程度。
なかでも、平常時から触り、むくむくと勃起していく過程を触ることが一番好きだった。

勃起すると自然に剥けるちんちんと勃起しても剥けないちんちんがあり、剥けないちんちんを自分の手で剥いてあげることが快感であった。

なかには剥けない友達もいて、自分の剥けているちんちんを触らせると喜んでいたというか、感心していたことを思い出す。

触る回数を重ねる毎に、触ることでは飽きたらず、見せて貰ったときもあった。
細長く勃起した友達の亀頭が強く印象に残っている。

よくアナルに自分の指をいれて楽しんでいた

2011/04/18(Mon) 17:21

小5から6年にかけて、よく自分の指をいれて楽しんでいた。

この年頃からセックスに興味をもちはじめて、学校から帰って誰もいない時は、鏡の前で半ズボンだけ脱いで、勃起させた自分のちんぽやお尻をじっくり見たり、体が柔らかかったので、一人フェラに挑戦してたりしました。

ある日も誰もいなかったので、部屋で下半身に裸になって、お尻を上に向けて手鏡でアナルをみていた。

薄いピンク色のしわをそぉっと触って快感を楽しんでいた。

少しすると今度はアナルが勝手に綴じたり開いたりするのを発見した。
こんな風になるだと、面白がってじっと鏡の中の自分のアナルを見ていると、ふと開いた瞬間に指を入れたらどうなるんだろうと、静かに人差し指を入れてみた。
挿入した感じは何も痛くなかった。
指が半分入ると、ぐるぐると回してみた。
得体の知れない物を触っている感触だった。

お尻の中は不思議な感じで一杯になり、指を上下に動かしたり、根本まで入れてぐりぐりしていた。

お尻の中の指を曲げのばししていると、何とも言えない快感があって、やみつきになってしまった。
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