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finalgay

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ぼくの股間をぐりぐり刺激

2011/03/31(Thu) 15:56

夏休みに予備校の講習に行くことになって叔父さんの家に居候した時の事。

叔父は男やもめの一人暮らしだったので、自由に一部屋使わせてもらった。

二日目の夜風呂に入っている時、いきなり叔父も入ってきた。
びっくりしたけど、
「まあ、男同士だしたまにはいいやないか。」
と言われて、そんなもんかと思った。

ふたりで湯船につかりながら話をしているうち、叔父の足が股間に当たった。

普通の話をしているのに、叔父の足だけが、ぼくの股間をぐりぐり刺激してくる。

ふざけてるんだと思って、
「やめてくださいよー」といいながらも、
つい勃起してしまった。

「おお、でかくなったなあ。」
叔父さんの股間を見ると、叔父さんも勃起しているようにみえたので、ふざけてさわってみると、固かった。

叔父さんに身体をつかまれ、体勢をかえて、うしろから抱きかかえられるような形になった。

叔父さんの勃起した固いちんぽがお尻に当たり、ぼくのちんぽは、うしろから叔父さんにしっかりにぎられ、前と後ろを、手とちんぽでこすり上げられた。

最高に気持ちがよくなって、お湯の中に発射。
白い精子がブワッブワッブワッとひろがった。

ちんぽ、剥ける?

2011/03/30(Wed) 17:40

中学3年の夏休み、塾の5泊6日の合宿に参加した時のことです。

相部屋でトイレも部屋の外の共同でオナニーできず悶々としていました。

すると5日目の夜、相部屋のSがバックから3冊のエロ本を取り出すと

「これさ、公園のゴミ箱で拾ってきたから一緒に見ない?」

勿論二つ返事でOKし二人でニヤニヤしながらエロ本を見てると
Sの「やべー勃ってきちゃったよ!」
の一言がきっかけで話がどんどん膨らみついには「オナニーしちゃおっか!」に発展したw

互いに学校は県外同士だし、この合宿終わると離れるのでそういう安心感が大胆な行為に走らせたのだと思う。

部屋に鍵をかけると二人ともズボンとパンツを脱ぎ互いのチンポをお披露目!

Sが「ちんぽ、剥ける?」といいながら、皮をめくったり、そんな会話から始まり、

互いに扱きあいながらエロ本は蚊帳の外状態で今までのうっぷんを晴らすがごとくオナニー談義になってしまったw

そして次第にエスカレートしてしまって、互いのペニスを触ったり扱いたり・・・
いつの間にか二人で横向き、69状態でフェラをするまでに・・・。

初めてのフェラ経験でかなり気持ちよくて、すぐにイキそうになってしまった。

二人とも立ち上がり向かい合って、ヌルヌルのチンポを擦りつけながら扱き合った!

そして「イクよ! 出るよ!」と二人で連呼し、同時発射!

互いのザーメンがチンポと下腹部を直撃しドロドロ状態・・・。

激しい射精感と引き換えに二人とも虚脱状態でザーメンを拭うこともなく仰向けで数分間ぐったりした。

初めてのオナニーを教えてあげる事にした

2011/03/29(Tue) 16:58

中三の時、中一のいとこS君との出来事です。

お盆で帰省した時、同じ部屋に寝ることになりました。

そして最初は部活の話やゲームの話など、普通の話ばかりだったのですが、「チン毛生えた?」って聞くと「まだ」と答えたので見せてもらいました。

全く生える感じもなくまだオナニーもしたことなさそうな、きれいな肌色のちんちんでした。

「もう一人でしたりするの?」と聞いてみると「やり方知らないもん」と答えたので、やってると毛も早く生えるんだよっと言いながら、S君のちんこを握って、初めてのオナニーを教えてあげる事にした。

激しくちんこをしごきだすと、2分もしないうちに小便でそうと言って、もうだめっと、S君が立ち上がろうとした瞬間、薄い白い液体がどろっと、ティッシュ一枚で採りきれる程度出てきました。

「気持ちよかった?」と聞くと「うん。J君にしてあげる」と言って、ぼくのちんこをすごい勢いでしごいてきた。

気持ちよかったのですが、一人でイクのは恥ずかしいので、S君をもう一度イカせようと思って、なめてあげた。

するとS君もなめてきて、超興奮状態の僕はあっという間にいってしまいました。

でもS君は「もっとして」とちんこを突き出してきたのでまた激しくなめるとS君は精液も出さずにいってしまいました。

そのまましごいていると「もうだめ」と言って彼は力が抜けたようになりすぐに寝てしまいました。

学年で一番モテるやつと雑魚寝

2011/03/28(Mon) 15:42

高校の時、学年で一番モテるやつと雑魚寝してた。
そいつのチンポが気になって、寝てるそいつのチンポをこっそり触ってしまった。

最初は恐る恐るでしたが、まったく起きる気配がないので、後半は大胆にしごいたりしました。
でも暫くすると寝返り打たれてその時はそれで終わりでした。


その後、泊まる機会がある度に触ってました。
だいたい30分くらいすると、必ず寝返り打つので、いつもはそれで終わってましたが、ある夜、いきなり射精したので驚きました。

それからは必ず射精までのコースがお決まりとなりましたが、絶対気づかれていると思うようになりました。

でもそいつはそんなことはおくびにも出さず、いつもどおりに接してくれていました。

今晩うちに泊まり来ないか?

2011/03/25(Fri) 17:26

ジュンイチとは小学四年の時に出会って、
家が 近所ってこともあってすぐに仲良くなり、
毎日お互いの家に行き来するよーになりました。

最初の二年間はただの友達としか思ってなかったけど、
中学一年のころに「今晩うちに泊まり来ないか?」と誘われて、
一緒の布団に寝ました。

お互いにTシャツとジャージで寝ていると、
ジュンイチが僕の方に寝返りをうって近づいてきたんです。

そのとき僕の太ももにジュンイチの勃起したものがあたり、
僕はドキドキして寝れませんでした。

イタズラしてやろうと
テントを張ったジャージの上から指でコリコリいじってやると
「んっ」と気持ちよさそうに喘いだので、

だんだん興奮してきて、生でみてやろうと思い、
ジャージとパンツを脱がすことにしました。

他の人の勃起したチンコをみるのが初めて だったので
超緊張しました。

でてきたチンコは仮性包茎で、
でも勃つとすごくも大きくて亀頭もでててびっくりしました。

しばらく眺めていると、ビクッビクッと動き始めて
透明な汁が垂れ初めてきました。

ジュンイチは薄目をあけて小声で
「なめて。。。」と僕に 言ってきました。

僕は そんなことしたことがなかったので「無理だよ」といったけど、
ジュンイチは寝ている僕の顔に覆い被さるよーに動いて、
チンコを顔に近づけてきました。




なんとも言えないチンコ独特な匂いに興奮した僕は、
口をあけてジュンイチのチンポを舐めてしまいました。

超変態だったぼくの趣味

2011/03/24(Thu) 16:27

中学2年生の頃、超変態だったぼくの趣味は、公衆トイレの小便器でオナニーすることでした。

隣で小便してる人のを覗きながら、シコシコしごくんです。
大人の人がびっくりした顔で、ぼくを見るのが、快感でした。

ある日、とある地下街のトイレでしこってると、40歳くらいの、くま系で少しヒゲの生えてるかっこいいおじさんが来ました。

覗いてみると、おじさんのちんぽはよく見えませんでしたが、ぼくの方はその人に見えるように勃起したちんこをしごきました。

すると、なんとその男の人はぼくの方に近づいてきて、俺の隣に立ちぼくのちんこを握ってきたんです!

最高! と思いつつ、周りに人がいないことを確認。
その人はどんどん激しく扱ってきた。

中学生のぼくのちんこは我慢汁が出てきてぬるぬるになった。

そしてとうとういってしまった。凄く気持ち良かった。

古本屋でエロ本を立ち読みしてたら

2011/03/23(Wed) 14:56

中学の頃、上野の古本屋でエロ本を立ち読みしてたら

もっと凄いの見せてやろうかと親父に言われて、店の奥の書庫に誘われ裏本を見せてもらった。

口はカラカラでチンポはビンビン。
夢中で見ていたら親父にズボンの上から握られた。
驚いたけど、黙っていると、そのままズボンを下ろされしゃぶられた。

後ろに回した指を肛門に入れられながら、あっという間に親父の口の中へ射精した。
ドクドクと何回も何回も出た。

すごい快感で、足がガクガクになったことを今でもはっきりと覚えている。

「また、いつでもおいで。でも誰にも言うなよ。」
親父はにっこり笑った。

それから学校帰りは毎日古本屋へ通うようになった。
親父の淫乱度は段々エスカレートして、しゃぶるだけでなくしゃぶらされるようになった。

椅子に座った親父の股間に頭を埋めて、足の指でちんぽを弄られながら、ズル剥けのチンポを咥えさせられた。

そして精液を飲まされるようになった。

中学卒業まで親父に仕込まれた。

今度は僕がしゃぶってあげると

2011/03/22(Tue) 13:30

僕が中2でクラブ活動していたときのはなしです。
春の大会の少し前にS君が転校してきた。
S君は男子の中でもカッコイイほうだった。

僕とS君は部活を続けるうちに仲良くなりよく遊ぶようになった。

ある日S君のうちであそんでいると、S君は突然服を脱ぎ始めた。
その姿を見て僕は、ちょっと勃ってしまった

S君はそれをみのがさなかったのか、僕にエッチをしようといってきた

返事をしないうちにS君は全裸になりそのあとに僕の服も脱がし、僕も全裸になった。

S君は僕の勃起したチンポにしゃぶりついてきた。
おいしそうにぼくのチンポをたべているS君。

口の中に僕のが出ると、一滴残らず飲んでしまった。

今度は僕がしゃぶってあげると、S君はすぐにいってしまいました。

今もこの関係はつづいています。

男に抱かれる悦びを知った

2011/03/21(Mon) 17:17

俺は酒のおかげで?男に抱かれる悦びを知った。

初めては21才の時、会社の先輩と部屋で飲んでてベロンベロンになり、先輩とじゃれあっていたら体に力が入らなくなりそのままやられた。
それから行きつけの居酒屋で顔見知りになったガテン系の兄貴に
「次の所にいこう」
と誘われ、兄貴の肩を借りながら着いた先は兄貴の部屋で、そのままお持ち帰りされたり...。

まあ酒の勢いを借りてこうなるようにしてるのではないのだが、どうも酒に酔い始めると自分でボタンを外したり、相手の口元を見詰めながら舌なめずりするらしい。

自分自身も決して嫌いではないのだが、どうも普通の出会いはしたことがない。
しかも、記憶の方はキチンと残っているのが余計にタチが悪い(快感も...)

そんなこんなで自分のケツも酒が進み始め、目の前に男が居れば自然とケツが疼いてたまらなくなる。

最近はと言えば、不景気のおかげであまり外で飲むことも無くなり、部屋では一人で何となく飲んでいることが多く、出会いも無くストレスが溜まっていた。


そんなある日いつものように一人で飲んでいると同僚のSから電話があり、
「あき、悪いけど終電無くなったからお前ん家泊めてくれよ」
部署も同じで、体格も良く性格も明るい奴だ。断る理由も無い。
「いいよ」
二つ返事でOKした。


しばらくして俺の部屋にSが来た。
「悪い悪い!ちょっと飲んで帰ろうとしたら時間が結構経っててさー」
「いいよ別に。俺も明日休みだから部屋で飲んでたところだから」
Sは部屋に上がり、「じゃ今日は飲むか?」と片手に下げてたコンビニの袋からビールを出してきた。
「そうだな」
俺はニコリ(ニヤリ?)と笑いSと談笑しながら飲んだ。

何となく時間が経ち酔いが二人に回り始めて来た時に俺はいつもの悪い癖が出てきてしまった。
段々とケツが疼き、飲んでも飲んでも口が渇く...。
知らない間に着ていたスウェットの股間が大きく前に突き出ていた。
「あき、お前起ってんじゃん」
俺は悪びれる事も無く
「S見てたら起っちゃったよ」
「えっ!あきってそっちか?」
「そうだけど俺は奉仕する方かな?」
「そうなんだ...」
俺の突然のカミングアウトにSは少し驚きながらビールをグッと飲み干し、
「俺なんかにも興味ある訳?」
「Sってあそこデカそうだしね」
「えらくストレートだなー」
Sもかなり酔っ払ってるのか不思議そうに俺を見る。
「ちょっとだけ触ってもいい?」
Sは勢い良くビールをもう1本開け、
「ああ...」
と小さく呟く...
俺はSのアソコをスラックスの上からゆっくりと撫でた。Sのアソコの形を確かめながらゆっくりと...。
「やっぱりデカイ...」
俺の息遣いが激しくなってる。俺はゆっくりとファスナーを下げSのアソコをしゃぶり上げた。
エラの張った大きなアソコに対し頭を動かしながら、強弱をつけながら、舌を器用に動かしながら。
もう二人は何も言わずただ、酔った行為に励んでいた。
「あき、出るぞっ!」
俺は首を縦に少し振り、Sのアソコを根元から吸い上げた。
しばらくしてSは腰を大きく突き上げ俺の頭を自分の股間に押さえつけて、喉深くにザーメンをぶちまけた。
俺は全てのザーメンを1滴も残さず吸い尽くした。
Sは何度も体を震わせながら快感の余韻を楽しんでる様だった。


そして、二人は仰向けになり肩で息をしながら天井を見ていた。
「あき...お前上手いよな。マジでイッちゃたぞ俺...」
「Sのも大きくて俺も満足だよ。」
するとSは手を俺のスウェットに伸ばし全部脱がせた。
そしてやさしくキスをしながら俺のケツを強く揉んだ。
「はぁぁぁっ...」
俺は拍子の抜けたような声でSの愛撫に感じていた。
Sも着ているものを全部脱ぎ、アソコを俺の腹あたりに押し当ててきた。
「あき、まだ満足してないんだろ?」
俺はその言葉に過剰な反応をしてしまい、激しくキスを求めた。
Sの手は俺の体全体を激しく撫でる。そして、次は体中を舐めまわす。
首筋、胸、腕、背中、腹筋、太股、脹脛、ケツ...。
「またデカくなっちゃったよ」
そう言われると俺も嬉しくなり再びSのアソコを舐め始めるとSが俺の下で
体制を替え69の形で激しくお互いのアソコを責めあった。
俺のケツの穴は何かを欲しがるように開いたり、閉じたりしている。
まるで別の生き物の様に...
Sは69のまま手を俺のケツに伸ばし開いたり、閉じたりしているアナルに指をあてがってきた。
Sの指はとても器用に俺のアナルを責めてくる。アナルのしわに合わせ触れるか触れないかの感じで這わす。そして、Sの指は俺のアナルの中へと1本、2本、3本...と入れてくる。
そのじらす様な行為に俺は、
「あぁぁぁっ欲しいっ!お願いっ!」
Sはゆっくり指を出し入れをしながら俺のケツを弄ぶ。
全く俺の言葉なんかは無視するがの如く。
まるで何だか楽しんでるかの如く。
「S...お願いだからっ!」
俺はSのアソコを強く握り、激しく扱きながら懇願した。
本当に気が狂いそうになっていた。
「わかったからケツ上げろよ!」
俺は四つん這いになり、Sのアソコを受け入れた。
「あぁぁっ」
俺はゆっくりと押し入ってくるSに感じていた。
もうエロメーターがぐんぐんあがってくる。
壊れそうになるくらい俺のケツの穴は広がっていった。
最初はゆっくりだったSの腰使いが次第に荒くなる。
その激しい出し入れに頭が真っ白になる。
シーツを強く握り締める。
するとSは一度俺のケツからアレを抜いた。
「あんっ」
俺はかなり敏感になっていた。
「かわいい声出すじゃんかよー今度は仰向けになれよ」
今度は正上位から俺を突き始めた。
「あき...お前いいよっ!マジいいよ!」
「S...凄いよっ。Sもかなりいいよ」
二人は激しくお互いの腰を振りながら絡み合った。
俺の肌は鳥肌が立ってるし乳首なんか空気が触れただけでも感じてしまう。
しかもSは全く果てる様子も無く激しく腰を振った音が心地良く部屋に響き渡る。
敏感になった俺は途中で1回トコロテンしてしまった。
そのあとはもうSにしがみついて何回イッたかはわからなくなっていた。

「あきっ!ケツにぶっ放すぞ!いいな!いいな!」
俺はSの名前を叫びながら、
「来てーっ」
と足をSのケツに絡ませた。
するとSが硬直するようにビクンッビクンッと体を震わせた。
Sは大きな息をしながらやさしいキスをしてくれた。
俺もSの顔を愛しく撫でていた。
「良かったよ...あき...」
「俺も...何回イッたかわらないよ...」
Sはニヤリと笑いながら俺の乳首を摘む。
「あんっ!」
俺はSの喜びそうなリアクションで返す。
その後もSの絶倫は一晩中止まる事は無かった。
俺は一晩中悦びの涙を流してあらゆるSの要求に従順に従った。
特にバックは絶品だった。

その後も酒が結んだ縁は今でも続いている。
これに関しては酒の失敗ではなく必然の流れだったと感じている。
だが、別に改めて聞いた訳では無いが、Sは本当は最初から俺目当てじゃなかったのかなーと思い始めてる。
だって手際も良かったし、責めるのも異常に上手かったし...

まあ、でもそんな事はどうでもいいぐらい感じまくっている毎日の幸せがあるからいいかって思うようにはしてる。
体はヘトヘトになるけどこんな贅沢はないなと...

カミングアウトと同時に告白

2011/03/18(Fri) 17:46

ボランティアで一緒になった1歳年下の人に一目惚れしました。

その子から「今度、一緒に遊ぼう」と誘われた時に、「その時、告白しよう」と思いました。

その子が運転している車の中で、
「もし嫌な気持ちになったらゴメンね。」
「嫌な気持ちになったら、その場で、すぐ車から降りるから」
と前置きした上で、カミングアウトと同時に告白しました。

そしたら、その子が
「どうしてだろう?全然、驚かないよ。逆に嬉しいなぁ」
「でも、俺は女が好きだから・・・。期待に応えられなくて、ごめん」
と、言ってくれました。

それから、カラオケに行ったり、飲みに行ったり、お互いの家に行ったり、
「友達」として付き合ってくれました。

飲みに行った時、酔った勢いで、手を握ったり、抱きついたりしたら、
「止めてください。これってセクハラですよ!」と、きつく言われ、罪悪感で凹んだら、
「ゴメン、言い過ぎた」と言われたり。

今でも手を握ったり、抱きついたりして、怒られますが
それでも「明日、暇だったら一緒に遊ぼうよ」と
「友達」として一緒に遊んでくれています。

その優しさに感謝の気持ちで一杯です。


今度の火曜日に日帰り温泉に行ったり、カラオケで遊ぶ約束をしています
帰りは車で僕の家まで送ってあげると言ってくれています。

今まで、2人きりで温泉に何回か行った事があって、最初「えっ?いいの?」と聞くと、
「えっ?何が?」と逆に聞かれました。
「俺、温泉好きだし。俺の下半身を触ったら殴るけど、見られるくらいなら別に...。
温泉って、そんなもんじゃないですか?」と。


3年も経っているのに未だに好きで、キスしたいし、チンコしゃぶりたいし、
ケツも掘りたいし、特に2人きりでいる時は、行動に移しちゃいそうで。
手を握ったり、抱きついたいしちゃって怒られたりはしてるけど、
今の関係を壊したくないから、何とか、そこまでで我慢しています。

「感謝の気持ちでいっぱいです」と書いたけど、本当は、辛い気持ちもあります。


その子も2人きりの時に
「ただ、好きになる対象が『異性』か『同性』かの違いだけでさ、気にする事ないんじゃない」とか
「俺も好きな女がレズだったら、たぶん辛いだろうなぁ。」とか言ってくれています。


でも「相手の了解が無いのに、手を握ったり、抱きついたり、下半身触ったり、云々...はセクハラだよ。
それは、『同性を好きになる人』とか『異性を好きになる人』以前の問題で『人間』として間違えてるよ」
と、よく釘を刺されています。
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