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finalgay

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なんでも・・・言うことを・・・聞きます

2012/03/02(Fri) 19:07

俺(K)が小6の時の話です。
バスケ部のA君という子がいました。
その子と対立していたD君を中心とした不良グループがいました。
ある日俺は放課後掃除をした後トイレにいって帰って来るとA君とD君の不良グループがいた。
A君が帰ろうとした時D君がA君の足を引っかけA君を倒した。
そして、A君の上に乗った。

D君が「おい、H、Kがチクるかもしれないから捕まえろ。でN、Aの足を押さえろ。Aを脱がせようぜ」といった。
DはAのTシャツに手をかけた。
Aは抵抗しようとしたがDはとても力が強いのですぐに上半身裸にされてしまいました。

ズボンに手をかけたときAが「やめてくれ」といった。
Dは「じゃあこれからなんでも言うことを聞くっていったらいいよ」といったがAはなにも言わなかった。

DはAのズボンをゆっくり脱がした。
すると純白のブリーフが姿を表した。
そして、ブリーフに手をかけた。
Aは抵抗したがNが押さえているので意図も簡単に脱がされてしまいました。
Dは「脱がすだけじゃつまらないからいかせちゃおうぜ。

Nはきんたまをいじって俺はチンコをしごくから」といった。
Aは「お願いだからやめて」といった。
Dは「だったらなんていうんだっけ?」
Aはまただまってしまった。

DはAのチンコをゆっくりしごきはじめた。
すると、Aのチンコは少しずつ固く大きくなっていった。
Dがしごく手の速さを早くした。
すると、Aが喘ぎ声をだしはじめた。

A「もう本当にやめてくれ」
D「だったらなんて言うんだっけ?」
A「これから・・・なんでも・・・言うことを・・・聞きます」
D「だったらこのままだして」
またDはしごく速さを早くした。
A「・・・イクッやめてくれ」といったがDは手をとめずしごき続けた。

するといきなりドビュドビュと精子がAの腹にとびでた。
D「出す時は言えよ。N、顔が写るように写真とれ」といって写真をとり帰っていった。
俺はAに「大丈夫?」ときいた。
Aは「誰にも言わないでくれ」といい精子をティッシュで拭き洋服を来てでていった。

口にくわえて強く吸い付け!

2011/12/27(Tue) 19:10

俺が中坊の頃、学校に「舐め男」と呼ばれてる奴がいた。
舐め男というアダ名は小学生の時に二つ上の奴が付けたらしい。
しかしアダ名の由来は、二つ上の奴が中学に上がる前に引っ越したので誰も知らないみたいだったが、実は俺だけは知っていた。

それは…
舐め男が小学3年の時に二つ上の奴のチンポを舐めたので、「舐め男」という名が付いたみたいだ。
本人に聞いたので間違いない。

舐め男は少し変わっていて知恵遅れみたいな感じな子だった。
ただ服従心が強く、約束や内緒事を守るので俺が舐め男の秘密を聞き出すのもすごく苦労した。

俺は舐め男の過去の秘密を聞いた時に、好奇心が湧き俺のも舐めて欲しいと頼んだみた。
すると舐め男はあっさりとOKしてくれた。
そして俺は放課後の体育倉庫に舐め男を呼び出し、鍵をかけズボンとパンツを脱ぎ捨てマットの上に寝転んだ。
すると直ぐに舐め男はチンポを口に含んだ。

しかし所詮、小学生の時に覚えたフェラ!
口の中で舌でチンポを転がしたり、皮を被ってる先っぽをペロペロと舐めるだけだった。
だが俺は初めての口の感触に時が経つのを忘れ外が暗くなるまで舐めさせた。
それから舐め男にさせる行為は放課後、毎日のように続いた。

しかし舐め男のテクでは物足りず、俺は舐め男を調教し始めた。
まだ、精通もしてなかった俺だったが、ある時 舐め男に口にくわえながら、ゆっくり皮をめくってくれ!と頼むと、舐め男がゆっくり皮をめくり始めた。

初めて剥かれるチンポに、痛みと気持ち良さが同時にして、舐め男が舌を動かす度にビクッと反応するほどチンポが敏感になった。
口の中で完全にチンポの皮が剥けると急に舐め男がむせ始めた。
どうやらチンポの臭いと味が強烈だったみたいで舐め男は涙目になっていた。

しかし舐め男はチンポを舐める事は止めずに皮がめくれて露になったピンク色の亀頭をペロペロと舐めた。
俺はだんだんチンポがムズムズしてきて、舐め男に口にくわえて強く吸い付け!と言い舐め男の頭を持って腰を振りまくった。

するとオシッコか何かが出そうな感覚がしてチンポが熱くなりがむしゃらに腰を振っていると、頭の中で何かが弾けたと思った途端、すごい快感が下半身に電気のように走った。
すると舐め男が口からチンポを抜き精子を吐き出し『オェ、おしっこしたでしょ』と泣き出しそうだった。

しかし俺は初めての精通であまりの気持ち良さから息が上がり頭とチンポが痺れて、それどころでは無かった。
少し落ち着いたとこで、舐め男に精子だと説明しおしっこではない事を教えて、それから3回も舐め男の口内で射精した。

それから俺は舐め男のフェラに病み付きになり、学校では当たり前で休日は神社や土手などで一日中フェラさせた。
中3の頃には精飲なども覚え、俺が我慢してもイカせる程のテクニシャンに成長していた。

卒業後一年位は舐め男に会って抜いてもらっていたが、俺に彼女が出来たので、次第に舐め男とは会わなくなり、それっきり…

今思えば、舐め男にフェラしてもらった3年間が人生の中で一番気持ち良いフェラの気がする。

布団の下でお互いのチンコを触り

2011/12/23(Fri) 19:35

自分も小学3年の時位に同い年のいとこと軽いゲイみたいな体験をしてました。
今自分は20歳で、12年位前の話しですが。

当時昔からエロかった自分は、どんな流れでそのようなことをするようになったかは分かりませんが、いとことチンコを触り合う仲になっていました。

親戚の集まりとかでいとこと寝る時は、布団を隣同士で陣取り、夜は仰向けに寝た状態で親に見えないように、布団の下からお互いのチンコを触り合っていました。

いとこのチンコは当時包茎で皮を剥くと痛いと言っていたのと、自分といとこはその頃はオナニーを知らなかったのでただチンコをニギニギしているだけでした。

自分的に今でも忘れられないのは、親戚で海に遊びに行った後の家での風呂での事です。
その時は浴槽に入り、もうお互いのチンコをこすりながらただ激しく抱き合っていました。

ちなみにお互いフル勃起で、かなり興奮してました。

ただの偶然だと思いますが1回だけアナルに入れようと思い、やってみましたが上手くできず未遂に終わりました。

その関係が2年くらい続き、いつの間にかしなくなりました。

今になって後悔した事はあの時に射精の気持ちよさを分かっておけば、もっと気持ち良かったのかなと思っています。

ちなみに布団でのチンコニギニギはいとこの兄貴にはバレていました。

イクときはチンポが痙攣して

2011/12/22(Thu) 19:09

高校のとき同じクラスのMと慰めあっていました。

授業中とかムラムラしてチンポが立って我慢できなくなると、お互いに誘ってトイレで性欲を処理していました。

なるべく人気のないトイレを選んで、時間帯も放課後とかにしていました。

個室に二人で入って鍵をかけると、Mが俺のズボンとパンツを下げて、勃起したチンポを出し、感じるところを指先で丁寧に刺激してくれます。

胸もはだけて乳首とかも丁寧に吸ってくれました。
イキそうになると手を止められ、じらされたあと、最後はチンポを口に含んでくれ、舌でなめまわしてくれ、最後はいつもMの口の中に出していました。

Mしたもらうときより、してやるほうがは大変でした。

Mは下半身裸になるだけでは満足できず、一旦服を全部脱いでまっぱだかになるので準備に時間がかかりました。

狭くて大変でした。俺もパンツを脱がされ、Mは俺のパンツを口にくわえ、俺のチンポが当たっていたあたりの布地を舌で舐め、声をこらえていました。

前にかがんだMを後ろから抱くようにしてチンポを両手でつかみ、左手で感じるところを、右手でチンポの根元と金玉をまさぐってやりました。

イクときは尻の方からチンポが痙攣して激しく精液が噴き出すのが手に感じられました。

ティッシュで丁寧にチンポをふき取り、ぐったりした直人にパンツを履かせ、最後に舌をからめてキスして個室を出ました。

股間をパジャマの上から擦り始めました

2011/12/07(Wed) 17:00

今から25年程昔の思い出です。
中学1年生の夏休みの事だったと思います。
私はその年の夏休みは母の実家のある山奥の田舎町で過ごしていました。
そこには私と同い年のいとこのMがいて、小学生の頃から田舎に行くと、いつも二人で同じ布団で寝ていました。
私たちは寝る前にいろんな話をしました。
そして最後にはいやらしい話になるのです。
いつものように布団の中でエッチな話をしているとMが私に精子の出し方を教えてやると言いだして、Mが私の股間をパジャマの上から擦り始めました。
エッチな話で半勃起状態だった私のちんこは、一瞬で硬くなってしまいました。
「な、気持ちいいだろ」
Mがニヤケながら私に聞いてきました。
私は、少し気恥ずかしかったので「触ってるから、立ってるだけだよ」と平静を装って答えました。
するとMは「じゃあちゃんとこれから本気出すよ」というと私のパンツををずらし、直にちんぽを握り、先っぽを揉むように擦り始めました。
あまりの快感に私は無意識のうちに「うっ」と声をだしてしまいました。
Mはうれしそうな顔で「な、こうすると気持ちいいだろ」といって手を止めました。
途中で止められた私はもっと気持ちよくなりたくて、「もうちょっと触ってよ」とMに頼みました。
Mは得意げに「ほら、気持ちいいんだ。もっと気持ちよくしてやるわ」と言うと、私のちんこをなめ始めました。
はじめての快感に私の頭の中はもう真っ白でした。
Mが口に含んで上下にすると、歯が時々あたって痛かったのですが、初めての快感に1分ぐらいでMの口にだしてしまいました。
Mは私の精子をそのまま呑みこんでいました。
ゴミ箱に精子の付いたティッシュを捨ててるとエッチことしてるのを親にばれてしまうからというのが理由です。
・・・これが私の初めて射精でした。

太もも触るふりして

2011/12/02(Fri) 18:08

冬至で銭湯でゆず湯やってるっていぅから、いつも行ってる銭湯に行った時の話。
掲示板でしか見たことないよぅなビックリなことがあった

友達も誘ったんだけど、行かんって言ぅから、1人でゆず湯を楽しんで、いつも通りミストサウナへ♪♪

いつものよぅに、掲示板でありがちな、カッコイィ人が話しかけてきて、エロトーク→勃起→エッチ、みたいなこと起こったら面白いなぁ、なんて思いながら座ってたんだけど、多分60〜70代くらいのおじいちゃんが入ってきた(-з-)

おじいちゃんが話しかけてきて、暑いですねぇ、とかテキトーに話してたんだけど、どーいぅ話でそぅなったかは忘れたけど、いきなりオレのチンコ触ってきた(汗

焦って、笑いながら手どかしたんだけど、たったらどんくらいになる??とか聞いてきて、何回も触ろうとしてきた(Οдο;)

気持ちいぃトコ教えるとか言って、さきっちょの部分を親指でグリグリされたり(笑

最初はノンケおじいちゃんでこんな人もいるんだろぅって思ってたんだけど、体タッチしてきて、太もも触るふりして、オレのチンコを必要以上に刺激してきたから、これはもしかしてっ!!!???って思った

挙げ句の果てに、自分のが固くなってるから触ってみ、とか言ぅし、見せつけるかのよぅに扱いてたから、この人ゲイだなって確信した

その間、意外にも冷静で笑って流していた自分が、今考えるとビックリ
逆にちょっと楽しんでたし(笑゛

最後はオレのバイトの話から1時間1万円のバイトしないかって言われて…
触らすだけとか言って

まぁ、オレまだ経験したことないし、自分の中で初エッチは好きな人とって決めてたから、触らせてもいぃかなっていぅ考えはすぐに消えたけど、1万円 先にもらって逃げようかって考えに迷ってた( ̄∀ ̄;)

結局、人としてそれやっちゃまずいなって思って、暑いからちょっと出ますって言ってサウナ脱出=з

おじいちゃん、30分でもいぃって言ってたな(笑

あぁ、1時間1万円かぁ

カッコイィ人だったら大変なことになってたかも…(OHO;)

これ凄く気持ち良いよ

2011/11/30(Wed) 19:48

まだ若い頃、一般家庭に電気マッサージ器が普通にある時代が有り、中学生の時に普通に遊び感覚で使ってました。

ある日友達が来てて偶然その話になり、お互いで使ってふざけてた時に、僕に渡す時、取り損ねてスイッチが入ったまま股間近くに落ちたのが事の始まりで・・・

友達に、「これ凄く気持ち良いよ」って話すと、お互い変な気持ちになりました。

じゃんけんで負けたら一分当てられるゲームが始まり、僕は勝ち、友達のジーパンの上から当てて友達の様子をうかがいました。

でもジーパンの上からでは興奮も浅く勃起も分かりにくいまま、再度じゃんけんで僕は負け、チノパンだった僕は即勃起しました。
どうせなら感じたくなった僕はパンツ一枚になりました。

チンポはトランクスからはみ出し、友達は面白そうにガンガン攻めてきました。

そしてパンツのまま射精してしまい、トランクスには精子シミが浮いて来て、中はヌルヌルで、友達は笑いながら、スゲーって言われ、恥ずかしい思いをしました。
けど、友達に「お前も出せ」と言って僕はパンツを脱いで中を見せ、友達にも脱がせて直接攻撃しました。

しばらくすると、友達の精子が床に飛び散りました。
若い童貞の精子は勢いが良く、僕の口元やら服にかかりました。

少し舐めたら青臭い匂いでした。

マッサージ器を起き、勢い良く噴水みたいに出た精子まみれのチンポをしごいてました。

その後、お互い精子まみれのチンポを擦り合いお互いでしごいて二回目の射精をしました。

クッションがカピカピになり、しばら掃除をする母に目を合わせられませんでした。

ちんぽにしゃぶりつきました

2011/11/29(Tue) 17:30

中2の夏の昼休みの出来事を話します。

昼休みはたいてい暇でプールの時間の前が昼休みのときは昼食を食べ終わるとすぐ更衣室に行ってボーっとしていました。
その日も昼食を食べ終えて更衣室に行きました。
更衣室に入ると誰もいないはずなのに、そこにN先輩がいました。

N先輩は僕と同じ吹奏楽部で、けっこう鍛えている先輩でした。
でも水泳の授業じゃないはずなのに先輩は更衣室の椅子に座っていました。

僕)「先輩?どうしたんですか?こんなところで」
S)「おっ、H(僕のニックネーム)か、いや今日は誰とも遊ばないで一人で過ごそうかなと思ってさ」
そう言って先輩は僕を手招きして先輩の横に座らせました。

先輩はかなりかっこよくて、それに加えてスポーツ体系の理想の先輩でした。
ときどき二人だけで遊んだこともありましたが、先輩が好きだと言うことは告白できずにいました。

それから5分ほどS先輩と話をしました。
S「Hって、好きな人いるの?」
僕「え?いませんよー。僕モテないんですから」
突然の問いかけに戸惑いながらも僕は平然を装って答えました。

僕「先輩はいないんですか?先輩かっこいいですからいるんでしょう?」
S「ううん、いないよ」
これも意外だった。先輩はかっこいいから彼女がいるのかと思ってました。
すると先輩は突然僕を先輩の胸の中に抱き寄せました。

僕「せ、先輩!?」
S「H、俺と付き合ってくれないか?前から好きだったんだ」
先輩はそう言うと僕にキスし始めました。
僕は最初は驚きましたが、徐々に先輩の舌に自分の舌を絡めました。

あこがれていた先輩とのキスは長い時間してたような気がします。
先輩はキスをしながら、僕の半勃ちのチンポを触り始めました。
僕も対抗して先輩のチンポを触りました。

先輩のチンポは既に勃起していて、僕は触っている間にすぐ勃起しました。
S「H、生で触るで?」
僕「はい、触ってください。僕も触りますから・・・」
そう言う僕の息はだんだん荒くなっていました。
先輩も僕のズボンの中にあるチンポをいやらしく触りながら息を荒げていました。

しばらくキスと触り合いをして、耐えられなくなった僕は先輩のズボンとパンツを一気に下ろしてすぐにちんぽにしゃぶりつきました。
S「ああ、H、いい・・・気持ちいい・・・」

先輩はすごく気持ちよさげに喘いでいました。
僕は先輩の17cmはあるかというチンポをしゃぶりながら、自分のはちきれんばかりに勃起しているチンポをしこりました。

S「H、俺にもしゃぶらせてくれよ・・・」
先輩はそう言うと僕を壁に押し付けて僕のチンポをしゃぶり始めました。
僕「あうっ・・・・先輩・・・気持ちいいです・・・・ああっ」
しばらく喘いでいた僕は遂に先輩の口の中に大量の精液を出しました。
先輩は僕の精液をおいしそうに飲んだ後、僕の顔にチンポを向けてイキました。

S「ああっ、もうだめだ・・・ああ、イクッ」
先輩も僕より大量に出してきました。
そして僕の顔についた精液を先輩がふき取った後、予鈴がなるまで二人で抱き合っていました。

今では先輩とは会えませんが、この思い出は忘れられません。

童顔と3P

2011/10/31(Mon) 17:05

僕とMは17才同士の友達で、SはMの幼なじみだ。
僕とMは小学校の修学旅行でちんちんを見せ合いっこして、そこからはまっていって、中学も高校も部活まで一緒で週に一回は公園のトイレの個室や放課後のトイレや人影でなめ合うようになって、お互い女の子なんか目に入らなくなってた。

僕の体系ちょっと背が低いけど普通。
でもMは僕より少し小さくてまるで小学生のような童顔だ。
やや色白で毛も薄くてなによりそこらの女の子よりカワイイ。
そして、近くによると、甘い優しいにおいがしてたぶん僕は一生このにおいは忘れられないと思うくらいだ。

そんなMがいつもの帰りに公園で二人で抜いた後に、三つ年下のこれまたカワイイMの幼なじみのSを誘って三人でもっとエッチなことがしたいなんて言い出して、僕も期待しちゃうんだけど、Sはシャイだから真面目にやろうなんていっても来るはず無いからどうしようって・・・。

それからうまくMが交渉して、僕のうちでただ遊ぶって理由で呼んだ。
でも、顔をチラッとみたくらいで話したことも無い人のうちへいこうなんて上手く誘ったMには感謝してる。
期待した日が来て、ドアを開けると、カワイイMと、同じような笑顔で挨拶するSが目の前にいる。
もちろん今日は親はいない。もうドキドキする。Mと二人でさえ未だに緊張するのに、同じかそれ以上とおもうS君がきたらもうドキドキ。
S君を上手く流れに乗せる計画はMと打ち合わせ済みでとりあえず一時間サッカーゲームをしたんだけど、もうTVゲームなんか上の空で、二人の顔ちらちらみてた。

長い一時間の末に僕はおやつのポテトチップスを出した。
S君はこっちから話しかけると意外と話も弾んでやっぱり好印象。
麦茶を飲み終わったらMとアイコンタクトして、僕のエロ本を何冊か開くとS君は最初はすこしおどおどしてたけど、かわいい顔して覗き込んできた。
ついにS君にこんな質問をしちゃった。
Sはオナニーしたこあるでしょ?もうなれた感じで呼び捨てにしてみたけど、それよりSははずかしがって答えない。
だから僕とMはしたことあるっていったら。
「僕も」って小さくつぶやいてた。

もうこうなったらって思って僕とMがいつもしてることを告白したら、びっくりしたっていうけど。
案外サバサバして話してるからいけると思った。
とにかく夏だから部屋はエアコンガンガンにしといてみんなでお風呂に入る事になった。
マンションだから脱衣所も狭い。
でもみんな小柄な方だからなんとか入れる。
Tシャツを脱ぐと、S君の肌が僕の肌に触れてとっても幸せな感じ。

僕とMがあっさりとトランクスを脱ぐと、目線はSのトランクスに集まる。
白い肌をみせてセクシーに脱ぐと、まだほとんど毛の生えていないちょっとまだむけていない綺麗なおちんちん。
僕は、ドキンとした。

3人は背中を流し合うことになった。
Mが髪を洗ってる間に、その横で僕はSの身体を優しく洗っていく。
僕は背中だけじゃ物足りないから、さりげなく「腕上げて」って言ったら、まだやっぱり毛の生えてないかわいいワキを見せてくれた。
でも手で洗ってるからくすぐったいみたいで、身をよじらせたけど、ぜんぜん抵抗しないから胸まで触るように洗ってみたら、「エッチ」って振り向いて言うけどなんだか笑ってて、もっといじめたくなってきちゃった。

後ろから抱きついて「いい?」って聞いたら「お願い」だって。左の頬にキスしてから洗うようにちんちんをしごいていくと、すぐに大きくなった。
そしたらそれに気付いたMが二人で始めてズルイって言い出して、シャワーを僕らにかけて、ここじゃせまいから早く出て部屋でやろうよって強く言うからみんなあとは適当に流して風呂を出た。

身体をふいたらなにも着ないでそのまま部屋に移動して、また緊張してきた。
今日はMとSを思いっきり気持ちよくしてSの身体を遊びつくしたいって打ち合わせ済みだったから最初から動揺するSを責めた。
僕のシングルベッドにSを真ん中に三人で布団に入ってみた。
どうしようか空気を読みあっているとふと沈黙が流れて逆にそれを笑って空気が和んだところでMがSに「俺のしごいて」って頼んだから調子に乗って僕も「僕のもお願い」って言ったら、緊張した顔で両手を使って左手でMのちんちん、右手で僕のをにぎって優しく上下させてる。
またかわいくなってきて、右手でSの乳首を触りながら、そのまま唇を奪った。
最初は唇が触れてるだけだけど、すぐにSから舌を入れてきて、意外な積極さにびっくりした。Sの舌はとろけるようでもう夢中。。。

途中でSが「んんっ」って声を上げたとき、気付くとMがSのちんちんをしごいて亀頭にちょんちょん触ったらしい。
キスしてるときのSの顔はもっとセクシーに見えてだんだん息が荒くなってるみたいだ。
Sの鼻息を僕が吸って僕の鼻を抜けると、子供っぽい暖かい感じで、興奮してきちゃった。

もうSはすごく感じてるみたいで、Sがしごいてる両手が止まるほどだ。
僕とMの攻めでもうSがいきそう。
それは初体験でキスしながらしごかれて乳首まで犯されたんじゃおとなしい顔した14才の表情は絶頂寸前みたいだ。
それを読んだのかMはしごいてるひだりてをはずさせて逆を向いてSの湿ったちんちんをくわえた。
いつも僕にしているように、でも僕よりちょっと小さいそれをおいしそうにしてた。
僕が夢中で舌を動かしている時、Sの表情がゆがむと同時に「んっんっ!!」って声を上げて、Mの口の中で果てた。

Mが口をあけるとSの精液が垂れて、我に返ったようにSが顔を赤らめて恥ずかしそうにしてる。
僕が辱しめるように「こんなに出て気持ちよかった?」っていうと、「ぅん」とちいさく言って両手で顔を覆った。

なぜか、口に精液をためたままのMが僕にキスしてきてとろとろ少しと口移しして、二人で飲み込んだ。
でも、まだ僕とMはイッてないからこのままSをグッタリさせたままじゃ下半身がアクティブすぎて、おさまらなくて、Sにいかせてもらわないと終われないから僕がSの秘部を丁寧になめたら、中学生でもすぐに元気になって、「エッチなちんちんだね」って話しかけると、やっぱり恥ずかしいみたい。

勃起している姿を先生に見られてしまい

2011/10/26(Wed) 16:08

俺は今高3なんやけど、高2の時の話をします…
俺の学校の体育の先生はみんなかっこよくて、中でも俺が一番好きな先生のT先生は坊主でいかにも体育会系の先生でした!

ある日俺は部活帰りに家の近くの銭湯へ行きました、その銭湯はあまり知られていないとこで、客はいつも5、6人でした。
俺が風呂にいくとやはりいつもどおり5人いました、少しすると人がもう一人入ってきました…

俺は「どっかのじぃちゃんかな〜」と思いながらドアが開くのを見た、すると入ってきたのは俺の大好きなT先生だったんです!
先生は俺にきずいて、前を隠さずクソデカいちんこをぶらさげ、俺に話しかけました。
「お前この銭湯いっつも来てるのか?」

「はい!先生はどうしてここにいるんすか?」
「今日暑かったから、銭湯行きたいな〜思って。帰り道にちょうど見つけてな!」
「そうなんすか〜!」
俺はそういいながら、先生のちんこを見ていた…すると先生は…
「お前ドコ見とるんやよ!先生のちんこデカいやろ(笑)」
「はい…すっげ〜デカいす」
俺はそれを見て勃起してしまった…
先生は「お前のもみしてみろ」と言い、強引に俺を風呂から出させました。
俺は勃起している姿を先生に見られてしまい、恥ずかしくて泣きそうでした。

先生は、
「なんで勃起しとるん?お前俺のちんこで勃起したんか?」と言ったので、
俺は正直に
「はい…俺先生のちんこみてたら…とまんなくなっちゃって…」
すると先生は、
「ちょっと来い」といい、だれもいない露店風呂に連れ出されました。

露天風呂にいくといきなり先生は俺の勃起したちんこを触ってきました。
「えっ先生なにしてんすか?」
俺が言うと
「勃起したままやと風呂出れんやろ?」
と笑って答えました。

俺のちんこはもうギンギンになってました。
「あっ…先生…やばいっす…よ…んっ…」
「お前カワイイちんこやな〜俺のと比べてみろ!ほら!」
と言うと先生は俺の2倍近くデカい勃起したちんこを見せました。
「デカいやろ?」
「はい…やばいっすよ…」

先生と俺のちんこはお互いにグショグショでした…
「お前…男好きなんか?」
「はい…俺先生のこと…ずっと好きでした…。先生は大丈夫なんですか…?」

「…俺もいっつも見てたんや。お前を思ってオナニー何回もしてたんや。」
そう言って先生は俺のちんこを舐めてきました。
「あっ…んっ…あかん…やべぇよ…先生…」

そう言うと先生はさらに激しく舐め、俺は
「あっ…ダメ…イッちゃう…あっ…やべっ…くそっ…もうダメやっ…ああぁっ!」
そう言い俺は大量の精子を先生の口に出しました。

先生は、
「気持ち良かったか…?…次は先生のをしてくれ…」
そう言い、我慢汁が一杯のでカチンを舐めました。
「あっ…気持ちいいぜ…はぁ…やべっイイッ…あっ…あかんっ…もう出るっ」
と言い先生は俺の精子の量の倍の精子を俺の口の中にだしました…

「先生イクの早いすよ…」
「わりぃな…一週間ぶりだったから」
そう言うと先生のちんこはまたムクムクと勃起していきました…
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